マネックス証券の株式■
マネックス証券の株式は、2つのタイプから選べる手数料を準備しています。
マネックスのインターネット株式売買手数料は取引スタイルに合わせて選べる、「一日定額手数料」と「取引毎手数料」の2タイプです。
では、詳しい取引ルールについて説明しましょう。
取り扱っている銘柄は、国内株式では東京証券取引所第一部、第二部(マザーズ上場銘柄、優先出資証券を含む)、 大阪証券取引所第一部、第二部(ヘラクレス上場銘柄を含む)、名古屋証券取引所第一部、第二部(セントレックス上場銘柄を含む)、福岡証券取引所(Q-Board上場銘柄を含む)、札幌証券取引所(アンビシャス上場銘柄を含む)、JASDAQ証券取引所(マーケットメイク銘柄を含む)です。
上場投資信託では、ETF(上場投資信託)、REIT(不動産投資信託)、ベンチャーファンドとなっています。
サービス期間は、注文経路別、曜日別に異なります。
買付金額の限度は、原則として、口座にある預り金とMRFの合計金額です。
ただし、すでに約定されている株式・投信の売却受渡代金で、買付けの受渡日以内に現金化が確定している場合は充当できます。
売却注文可能証券は、口座残高として保有する証券に限ります。
当日に買付けた証券も、買い約定が成立し口座に残高として確認することができれば売却は可能となります。
注文訂正及び注文取消しは、約定成立前であれば可能です。
ただし、注文訂正あるいは取消しを受付けても、注文訂正または取消しの注文が市場へ届く前に約定が成立することがありますので、ご注意下さい。